【生後3・4ヶ月】ジムニーに積めるベビーカー、ワンオペ風呂の必需品。わが家の育児グッズ7選

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こんにちは、佐藤夫妻です。 新生児期を駆け抜け、あっという間に我が子も3・4ヶ月首がすわり、寝返りも打てるようになってくると、今度は「お出かけ」「お家での遊び」など、役立つものがガラリと変わってきました。

今回は、わが家の狭い愛車(ジムニー!)シンデレラフィットしたベビーカーや、毎日のワンオペ風呂を救ってくれるアイテムなど、この時期のリアルな愛用品をご紹介します。

1. 極小収納のジムニーに!Cybexオルフェオのストローラー

あきら

わが家の愛車は収納が極小なジムニー。ベビーカー選びは「積めるかどうか」が死活問題でしたが、Cybex(サイベックス)のオルフェオは折りたたむと驚くほどコンパクトに。まさにシンデレラフィットでした!

2. 密着感と作業効率が両立する「コニーの抱っこ紐」

みさと

密着感がすごいのか、これを付けて作業しているといつの間にか寝てくれます。設計がシンプルでコンパクトにまとまるので、大荷物になりやすい子供連れの外出時でも助かります。抱っこ紐の複雑さが苦手な自分には、コニーの抱っこ紐が大助かりだった…!あと洗濯もかさばらず楽!

通常の抱っこ紐は、降ろすとがバーッと下に広がってしまいますが、コニーの抱っこ紐はそのままつけていても違和感がありません。いちいち着脱する手間が省けるのもイチ押しポイント◎

みさと

3. ワンオペ風呂の救世主「バスローブ」

みさと

ワンオペでのお風呂、自分の体を拭く時間なんてありません。さっと羽織れるバスローブは、間違いなく「育児×風呂」の必需品です!

我が家のバスローブとは違いますが、便利そうなこちらを載せておきます👆️

みさと

4. 運動&待機場所として優秀な「バウンサー」

あきら

少し待っていてほしい時や、一人で足を動かして遊びたい時に重宝します。機嫌よく揺れている間に家事を進められるので大助かり。

あきら

ちなみにわが子はバウンサーに乗って、家の柱や座卓の太い脚を蹴る遊びに夢中でした(笑)脚力鍛えられたかな?

5. 視覚の発達を楽しむ「ツバメのモビール」と「置き鏡」

みさと

目がしっかり見えるようになり、ツバメのモビールをじっと目で追う姿に成長を感じます。寝返りができるようになってからは、置き鏡に映る自分を見て楽しそうに過ごす時間も増えました。

育児グッズ3~4カ月。鏡

鏡の自分に興奮する我が子(笑)

ツバメのモビールはインテリアとしても◎大人の満足度も高いです!

みさと

6. さらさらで気持ちいい「サニーマット」

あきら

日中の居場所として敷いているサニーマット。さらさらとした肌触りが気持ちいいのか、わが子もお気に入りの様子。私たちは↓のフリンジ付きのものを買いましたが、結果、ない方が邪魔にならず掃除もしやすいなと思いました(苦笑)

7. 離れていても安心「見守りカメラ」

みさと

少しずつ活動範囲が広がる時期。別室で作業している間も様子が確認できるカメラがあると、精神的な安心感が全然違います。

僕たちは↑の見守りカメラを出産祝いにいただいて、家に合った空の(もう使っていない)スマホをつないで使っています!

あきら

まとめ

新生児期とはまた違い、赤ちゃんの「意思」や「動き」が出てくる3・4ヶ月道具に頼れるところは頼って、少しでもママとパパの心の余裕を作ることが、この時期の育児を楽しくするコツだなと実感しています。
ジムニーユーザー(笑)やワンオペに奮闘している方の参考に、少しでもなれば嬉しいです。
次回の5か月~編」は、いよいよ離乳食準備についても触れていきます!お楽しみに◎

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